​​​2002年以来、シティック・キャピタルは大きな成長を遂げ、中国に重点を置く包括的な投資プラットフォームを有する投資管理会社として国際的に高い評価を得ています。​

​​2002

​シティック・キャピタル・マーケッツ・ホールディングス・リミテッド(英文名CITIC Capital Markets Holdings Limited)を設立
​2003
​ヘッジファンド第1号を設定 ― CITIC Capital China Plus Fund

​米国バイアウト・ファンド第1号を設定 ​ CITIC Equity Partners, L.P.

​上海オフィスおよび東京オフィスを開設
​2004
​日本バイアウト・ファンド第1号を設定 ― CITIC Japan Partners, L.P.​

​北京オフィスを開設
​2005
​不動産ファンド第1号を設定 ― CITIC Capital China Property Fund, L.P.​

​メザニン・ファンド第1号を設定 ― CITIC Capital China Mezzanine Fund Limited

​ニューヨーク・オフィスを開設
2006
​不動産ファンド第2号を設定(China Vanke Co., Ltdとの共同投資)

​シティック・キャピタル・マーケッツ・ホールディングス・リミテッドを、シティック・キャピタル・ホールディングス・リミテッド(CCHL)に改称する。投資管理に重点を置いた新たな組織構造を発表。

​中国バイアウト・ファンド第1号を設定 ― CITIC Capital China Partners, L.P.​
​2007
​米国バイアウト・ファンド第2号を設定

​不動産ファンド第3号を設定
​2008
​ベンチャーファンド第1号を設定― Kaixin Investment Co., Ltd(中国開発銀行との合弁会社)
2009
​中国バイアウト・ファンド第2号を設定― CITIC Capital China Partners II, L.P.
2010
​日本バイアウト・ファンド第2号を設定 ― CITIC Capital Japan Partners II, L.P.​

​シティック・カズィナ投資ファンドIを設定(カザフスタン共和国の政府系ファンド「サムルーク・カズィナ」の子会社との合弁会社)
​2011
米国/国際バイアウト・ファンド第3号を設定 ― CITIC Capital International Partners III, L.P.​

​メザニン・ファンド第2号を設定 ― CITIC Capital China Opportunities, L.P.

​不動産ファンド第4号を設定​ ― CITIC Capital China Retail Properties Investment Fund, L.P.​

​人民元建てマルチアセットクラスファンド第1号 を設定
​2012
​ベンチャーファンド第2号を設定 ― CITIC Capital Venture Partners, L.P.​
​2014
​CCTrackソリューションを設立(北米、欧州およびアジア市場の機関投資家を対象にした新たなマルチ戦略ヘッジファンド・プラットフォーム)

​ベンチャーファンド(人民元建てプロダクツ)第3号を設定 ― CITIC Capital (Shenzhen) Incubator Fund​
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​China Asset Managementを設立(QDII、RQDII​QFIIおよびRQFIIチャンネルを通じて大中華圏のオフショア債券投資プロダクツおよびクロスボーダーの裁定取引プロダクツに重点を置く新たな投資プラットフォーム)
​2015
​人民元建て投資プロダクツの販売のため、深センにオフィスを開設
2016
​不動産ファンド第5号を設定​ ― ​CITIC Capital London Property Fund, L.P.

​CITIC Capital Silk Road Fundを設定
2017

完全独立型の不動産投資管理会社で米国内のすべての主要な不動産タイプにまたがる資産を保有するストックブリッジ・キャピタル・グループLLCとの戦略的提携を結

日本バイアウト・ファンド第3号を設定 ― CITIC Capital Japan Partners III, L.P.​​
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